JCの日々

4月度定例会

4月20日(月)4月度定例会を開催いたしました。

定例会開始前の時間には、落合彰 理事長をはじめとされます、公益社団法人松江青年会議所の皆様が、創立70周年記念式典並びに記念祝賀会のPRに来場されました。

同年に周年事業を行う松江青年会議所様。100番目のLOMとして広島青年会議所様のスポンスにより設立されました。日本青年会議所やブロック協議会で活躍されるメンバーを多数出向され、創立70周年に込められた熱い想いのこもったPRをいただきました。

記念式典並びに記念祝賀会には多くの島根大田メンバーで登録したいと思います!

4月度定例会では、嬉しい報告が盛りだくさんでした!

仮入会員として、福間恭平 君が承認されスポンサーと共に登壇されました。
また、1月から仮入会員として活動してきた、堀江瑛正 君が正式に入会されました。
知野見理事長よりJCバッジと名刺を授与され、これからのJCライフに対する想いを一言いただきました。

お二人とも島根大田青年会議所で、自分の成長を感じながら楽しんで活動・運動していきましょう!

島根大田青年会議所より出向いただいております、三島裕貴 君より島根ブロック協議会会長公式訪問もあり、日本青年会議所、中国地区協議会の方針を基に、島根ブロック協議会の方針をメンバーに報告いただきました。

ユーモアを交えながらの分かり易い説明は、三島会長のカラーを全面に出した公式訪問だったと感じました。

スマイル代表では、先月の例会行事で初の司会進行を務めた 長島凌哉 君が登壇しスピーチされました。

定例会の最後には、佐藤昭典 君より監事講評をいただき、新しく仮入会、入会されたメンバーに対して「JCでは失敗できる組織なので、果敢に挑戦してほしい」という熱いメッセージを送られました。

 

定例会後の懇親会では、松江青年会議所さんとの合同懇親会をさせていただき、同年に周年事業を控えたLOM同士しっかりと懇親を深められたのではないでしょうか。

周年実行委員長同士が杯を交わしながら、交流できる機会はなかなかないと思いますので、創立55周年委員会メンバーにとっても良い刺激になったと思います。